ホーム > 新築工事 / 長期優良住宅 屋根下地工事 屋根の下地を作っていきます。米松の垂木を303ミリの間隔で取付けていきます。 長期優良構造では耐震等級を2とします。屋根構面の床倍率を確保するため、野地板は構造用合板を使用し、N50の釘を150ミリの間隔でしっかりと取付けていきます。 2階の屋根の下地ができあがりました。 今日はこのくらいにしておきましょう。 共有:TwitterFacebookいいね:いいね 読み込み中… カテゴリー:新築工事長期優良住宅 Fujiyasu 関連投稿 新築工事 瓦葺替工事 その後 新築工事 長期優良住宅 新築工事 / 長期優良住宅 基礎配筋検査 新築工事 リノベーション工事 起工式 新築工事 ハウスプラス中間検査 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 コメントするΔ 前の投稿 10月7日 祝☆ 御上棟 次の投稿 屋根防水工事